« じ~しんはつづくーよ~ どーこまでーも~♪ | トップページ | 三桂小僧研究#012&#013 »

2008年7月25日 (金)

三桂小僧研究#011

前回「もうちょっとペース上げるように・・・」とか書いておきながら、見事に間隔が空きましたcloud マイペースでシリーズ完結を目指すという事でお許し下さい。 >泉下の三桂先輩

「三桂の詩」第11番 

 <遺稿ノートについて(2)
 「各誌入選集」は、ほぼ入選年月の順に作品が記されている。「習作集」に収められている作品の大半は「入選集」にもあるが、中に未公表と思われる作品(21作)も混ざっている。

投票もお願いしますm(_ _)m →  

本局はこれといった難手も無い(特に初手は絶対)代りに、収束は24角成の手筋でそれなりに締まっているという内容。
詰将棋に変に慣れていると、合駒を取らずに動かす展開を読んじゃったりしますが、本局は指将棋感覚で飛を取ってOK。

|

« じ~しんはつづくーよ~ どーこまでーも~♪ | トップページ | 三桂小僧研究#012&#013 »

三桂小僧研究」カテゴリの記事

コメント

やった~解けた~w

こういう手筋ってあまり見ませんなぁ!古典三手詰を思い出す作品ですねw

詰めパラ七月号の小学校⑤の7手詰めが解けなくて((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!

投稿: ナガサワ | 2008年7月29日 (火) 11時17分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1011189/22540172

この記事へのトラックバック一覧です: 三桂小僧研究#011:

« じ~しんはつづくーよ~ どーこまでーも~♪ | トップページ | 三桂小僧研究#012&#013 »