本ブログ開設以来、初めての指将棋ネタです(笑)
昨日近将道場でやっくんと遭遇。折角なので挑戦してみました。
矢倉模様の出だしだったのですが、僕が中飛車に変化して向かえた図が↓。
▲小峰(2級)対△やっくん(四段)
玉の堅さに差があり、後手指し易そうですが、まだ形勢不明だったようです。
ここで▲7二とから一目散に飛成り込みをすれば、将来2四に桂香を打ち込む楽しみもあり、まだわからなかったのですが、実戦は▲5四歩△同銀▲同銀△同金▲9二と△8八歩と、逆に飛が押さえ込まれて大差になりました。対局有り難うございましたm(_ _)m
で、終局近くになって井○君も観戦に来てくれたの
で、当然話題は詰将棋の方へ。そこで出た話を幾つか再現してみると…。
☆全××会は企画も白紙状態。某教諭が何の準備をしているかも不明。(大丈夫か?)
☆多忙担当の後任が見つからない某教室は、採点と短評挿入を編集部がしているらしい。(が、結果稿を読んでもそう見えない。編集部の腕が良いんだろう 笑)
☆学校の某若手教授は、原稿提出は遅いのに(遅いから?)、採用スピードは速く、月初めに投稿したら翌月号に載った例あり。
☆詰パラ5月号にやっくんの入選回数の訂正が無い!(謝罪文は当人宛に届いたらしい。次号掲載か?)
☆↑の件は敢えて通報せず、2度目の新人賞狙う作戦も有力だった。(選考委員の中には谷川先生も居るから無理だろうけど)
☆先月のやっくん作は公約に反して2作とも解けてない。(解図力低過ぎだ…)
こんな所でしょうか。トリビアと言えるようなものはありませんでした(^^;)
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